| 1. |
別掲の進行スケジュール表に従って、入稿して下さい。
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| 2. |
入稿前にウィルスチェックを必ず行ってください。
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| 3. |
入稿の際は、必要事項を別紙「ぴあ(株)広告データ仕様書」に記入し、必ずデータ確認用に原寸で出力したハードコピー(カラーカンプ)を添付してください。
ただし、カラーカンプは色見本にはなりませんのでご注意ください。必要と思われる場合は印刷された色見本の添付をお願いします。
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| 4. |
必ず複製データで入稿し、オリジナル・データはお手元に保管してください
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| 5. |
データは原寸で作成してください。
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| 6. |
ディスクのラベルに誌名、発売日、広告名を明記してください。同時にフォルダ名にも誌名、発売日、広告名を使用してください。
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| 7. |
使用カラーは必ずCMYK(シアン、マゼンタ、イエロー、ブラック)のプロセスカラーに変換してください。RGB(レッド、グリーン、ブルー)やカスタムカラー(特色)は使用できません。
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| 8. |
トンボは4色とも100%で入れてください。自動トンボはスミ版のみの場合がありますのでご注意ください。
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| 9. |
使用したフォントはすべて「ぴあ(株)広告データ仕様書」に記入してください。
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| 10. |
画像データの適性解像度は175線の出力で、実画像の場合350dpi必要となります。
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| 11. |
解像度が低すぎると、印刷物にした際、品質劣化の原因となります。また逆に適性解像度を大幅に上回ると、データが重くなり、出力時の処理速度が低下するだけですのでご注意ください。
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| 12. |
Photoshop、Illustraterなどの貼り込みデータは過不足なく、すべてひとつのフォルダの同一階層に整理、管理してください。
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| 13. |
罫線の線幅は0.34pt以上でお願いします。HairLineは使用できません。
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| 14. |
スミ文字、あるいは色文字の場合、ノセ処理(オーバープリント処理)を行ってください。
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| 15. |
プリンタでは確認できないケースが多いので、データ上でチェックしておいてください。
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| 16. |
毛抜きあわせ場合は、トラッピング処理(データの一部をオーバーラップさせる)を行ってください。その際、オートトラッピングは不可です。使用する部分のみ手動で行ってください。
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| 17. |
校正紙はデータとともにお出しします。修正のある場合は、校正紙への朱書き通りにデータを修正し、お戻しください。 その場合、再校となりますので、事前に朱書きが入る可能性があると判断できる時は、 再校を出せるスケジュールで入稿してしてください。
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| 18. |
できるだけ完全原稿での入稿(訂正のない原稿)での進行をお願いいたします。データで入稿された場合、責了ではなく校了扱いとなりますので、進行へのご協力をお願いいたします。
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ぴあ株式会社中部広告部 TEL 052-939-5555
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